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□ 「別れの唄」

をNHK教育で見る。劇場で見たので2回目。
昨日は「愛のはじまり」の受付、初日打ち上げを手伝うも例によってあまり役に立たず。
一生こんな気がする。せめて邪魔にはならないよう努力しよう。
6月とか、7月とか、8月とか、11月のことを考えて一気に重くなる。
全部、自分でなんとかするしかないしそうしたいからそうなってるけど。理想の現実化だけど。ひ弱だな。
「別れの唄」はもちろん優れた演劇作品であるけど、それと同時に国際理解の功績がものすごいと思う。
とか言って海外なんて一回しか行ったことないし、特に興味があるわけでもないんだけど。
そんな自分でも「フランス人ともわかりあえるかも」と錯覚させるだけの力があって。
それが本当かどうかはあんまり関係なくてそう感じさせるだけで単純にすごく良い現象を生んでいると思う。
別に「良い」ことをしようと思ってやってるわけでもないと思うけど「良い」ことにこしたことはないのだと思う。
で、そんなことを考えてたらなんとなく下の映像を思い出した。

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